実際にメニコン マンスウェアトーリックを使った感想!口コミとの違いは?

実際にメニコン マンスウェアトーリックを使った感想!口コミとの違いは?

これまで、ハードレンズに始まり、ワンデータイプや2WEEKタイプの乱視用を使ってきました。
というのも、乱視があって普通のクリアレンズでは視力が出なかったからです。

ですが、ハードレンズは視力は出るけれど眼がごろごろするし、ワンデーでは見え方が物足りない、2WEEKは交換時期を忘れてしまうということもあって、1か月間使うことができるという、このマンスウェアトーリックにチャレンジしてみました。

結論から言って、そのチャレンジは成功でした。



まず1か月を通して使うことができるため、交換時期が分からなくなるということがまずありません。

月の初めに開封して、あとはケアをしながら使い、月の最終日に捨てるだけ。カレンダーに印をつける必要もなく、非常に楽です。

さらに、見え方については2WEEKタイプと同等という印象。
ハードほどクリアではありませんが、それでも十分な見え方です。付け心地がいいので、多少ハードより見え方が劣っても気にはなりません。

あと、個人的に嬉しかったのは、レンズにうっすらとした色がついていることですね。
なんと緑の薄い色がついているのです!よく落としていたので、この色付きというのはありがたいです。

とはいっても、目に入れたらただの透明になるので、このあたりはマンスウェアトーリックのメリットですね。

水分量が多いということで、目に付けた時のごわごわ感もほとんどありません
乱視用といえば付け心地の悪さと言いますが、ほとんど気にならないというのはこれもまたメリットの一つでしょう。


口コミ マンスウェアトーリック


ケアについては定期的にもちろん行わなければなりませんが、2WEEKを使ったことがあれば、勝手は基本的に同じ。
破けたり、水につけたりして膨張させなければ、問題なく1か月間使うことが可能です。

わりと面倒くさがりで交換時期を忘れがちな方や、付け心地の良い乱視用を試したいという方にはおすすめができるレンズだと思います。

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