コンタクトレンズで有名な会社どこ!?売上ランキングを紹介!

コンタクトレンズで有名な会社どこ!?売上ランキングを紹介!

グローバル企業

ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 コンタクトレンズといったらこの会社。
アメリカで設立された会社で、コンタクトレンズ以外にヘルスケア関連製品を取り扱う多国籍企業。
日本法人も1978年8月に設立されていて、全世界での売上は約672億ドルで断トツ、ナンバーワン!!


第2位 アルコン

日本アルコン コンタクトレンズ、ナンバー2の存在がアルコン。
こちらもアメリカで設立された会社で、世界75ヶ国に営業拠点を持ち、180ヶ国で販売を展開している。 チバビジョンと法人統合も果たしている。
日本法人も1973年(昭和48年)に設立されていて、全世界での売上は約90億ドルを超えている。


第3位 ボシュロム

ボシュロム・ジャパン コンタクトレンズ、ナンバー3はボシュロム。
こちらもアメリカで設立された会社で、1番歴史が古く、1853年に前身となる企業は創業している。この上位TOP3は日本法人もある、世界を又に駆けた企業となっている。
日本法人も1972年(昭和47年)に設立されていて、全世界での売上は約35億ドルを超えている。


日本企業

第1位 メニコン

株式会社メニコン 日本のコンタクトレンズで有名な企業といえば、メニコン。
国内最大手のコンタクトレンズメーカーで、売上高405億9,800万円は断トツ、ナンバーワン!!
1951年、日本初の角膜コンタクトレンズの実用化に成功した企業としても知られている。


第2位 シード

株式会社シード こちらも日本で有名なコンタクトレンズ企業、シード。
日本で初めてコンタクトレンズの研究を行った「東京コンタクトレンズ研究所」を母体としている。
1日使い捨てソフトコンタクトレンズと2週間使い捨てソフトレンズはシードが最初に日本で発売している。いわばコンタクトレンズの元祖的な企業といえるでしょう。


株式会社日本オプティカル コンタクトレンズ、ナンバー3の存在はオプティカル。
本社を名古屋に構えている企業で1992年(平成4年)と比較的新進気鋭の会社といえるでしょう。
コンタクトレンズ、メガネの専門店「ハートアップ」を全国展開する企業で売上高は139億円を超えている。





【コンタクトレンズ一覧】
一流メーカーの国内正規品コンタクトレンズ

製造メーカー

ジョンソン・エンド・ジョンソン

アルコン

シード

メニコン

オプティカル

ボシュロム

チバビジョン




【カラーコンタクトレンズ一覧】
厚生労働省で認可されている安全性のあるカラコンです。

製造メーカー

シンシア

アイリス

アイレ

イノバビジョン

ジョンソン・エンド・ジョンソン

チバビジョン

シード